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沿革

1998年 会社設立。初代代表取締役社長に細野義彦が就任。
1999年 社名を株式会社テレマンジャパンから株式会社テレマン・コミュニケーションズに変更
元浅草事務所1(東京都台東区)に移転
台湾公営電話会社中華通信と通信衛星「中新1号」の中継器使用認可受ける。
通信・放送機構(TAO)に技術提案をし 通信・放送新規事業採択を受ける
2000年 IPCASTを掲げ衛星ブロードバンド市場に参入
インターネット接続事業者のビジュアルシステム社の50%株式を取得
2001年 米国オムニスペクトラム社の51%株式を取得
日立製作所と業務提携
宇宙開発事業団(NASDA)から超高速インターネット衛星のパイロットプロジェクトを受注
資本金を13億9350万円に増資
2002年 NASDA/宇宙航空研究開発機構(JAXA) から 技術試験衛星Ⅷ型 通信実験用端末の開発を受注
2003年
  • JAXAから技術試験衛星Ⅷ型 運用実験を受注
  • 細野義彦が代表取締役会長、デビットキムが代表取締役社長に就任
  • 情報通信研究機構(NiCT)へ先進技術型研究開発助成金「マルチキャスト冗長化システム」の技術提案をし採択、特許取得。
  • 情報通信研究機構(NiCT)へ先進技術型研究開発助成金「BeyondNAT」の技術提案をし採択、特許取得。
2004年
  • デビットキム退任。細野義彦が代表取締役社長に就任
  • JAXAから技術試験衛星Ⅷ型 運用実験を受注
  • NiCT 「広帯域超小型衛星通信用端末の開発」技術提案をし通信・放送融合技術開発助成金 採択 特許取得。
2005年 利益剰余金のマイナスを解消するため資本金を5000万円に減資。
NiCT 「広帯域超小型衛星通信用端末の開発」技術提案をし通信・放送融合技術開発助成金 採択。

2006年 NiCT 「衛星通信用アンテナ姿勢制御・衛星自動追尾装置の開発」技術提案をし通信・放送融合技術開発助成金 採択
元浅草事務所2(東京都台東区)へ移転。
2009年 加藤義也が代表取締役社長に就任
青井事務所(東京都足立区)へ移転
2011年 東日本大震災が発生。弊社の製造した災害対応衛星基地局車が活躍。
ソフトバンクモバイルより災害対応衛星基地局車に搭載の自動捕捉アンテナ及び同システムを受注
秋葉原事務所(東京都千代田区)へ移転
資本金を5400万円に増資
2012年 和田哲幸が代表取締役社長に就任 新橋事務所(東京都港区)へ移転
日本サテライトシステム販売株式会社を吸収合併
社名を「日本サテライトコミュニケーションズ株式会社」に変更

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